ZOOMというオンライン会議室で実施!全国どこからでもPC・スマホがあれば自宅・事務所にいながら受講可!!

5Gの技術革新を取り入れた販売・取組を支援!

これから、お伝えする内容を読んでいただければ『5Gの技術革新(=ZOOM)を取り入れた販売・取組支援』
の価値
について、ご理解いただける内容となっています。

特に、新型コロナウイルスの影響で、対面による募集が厳しい環境となってきています

ZOOMを活用すれば、苦もなく販売活動が取組めるだけでなく、コンプライアンスリスク、効果効率的にお客様
との接点強化並びにより深い信頼関係の構築を図っていくことができます。

更に、ZOOMを活用すれば、多種目販売・新規顧客の開拓による自動車保険傾注型からの脱却を図っていくこと
も可能となり、将来に向かっての安定的基盤構築化が図れます。

私も3年前までは周りが見えていず、将来の方向性すら分かっていませんでした。

しかし、「最先端の法律家の会」「最先端の補助金を取扱う中小企業診断士集団」「ZOOM活用の最先端をいく
集客学校」で、1日+1%ずつ成長することで、皆様方のお悩みことを解決できるヒントをご提供できるようにな
りました。最後まで宜しくお願いします。

上記でお伝えした「最先端の法律家の会」「最先端の補助金を取扱う中所企業診断士集団」「ZOOM活用の最先
端をいく集客学校」で学んだ事をもとに、若手成長株の10代理店と2年間に亘り、塾の講師を努めながら各種
資料を作成し、最先端のオリジナルの技術力身に着けました。

このZOOMを活用した募集により、コンプライアンスリスク軽減、多種目販売、新規顧客開拓に繋げることがで
きるのです。

上記塾のメンバーを中心に、新たな中小企業開拓手法として、ものづくり補助金を学びました。そして、採択率
70%超(通常20~30%)かつ採択後、半年間のフォロースキーム(独自)をお持ちの中小企業診断士集団
によるZOOMを活用したセミナーを4回開催し、実績が出始めています。

私はその先生に弟子入りするにあたり、全国の補助金を取扱うトップ3の方の中から肌感覚の合う方を選びました。

その先生は、大変フランクな方です。一度HPを覗いてみて下さい。

なお、現段階でZOOMを活用したセミナー並びに個別のお客様対応ができるのは、本会社のみとなっています。
(ご参考)ジャパンビジネスイノベーション(株) https;//www.jbiv.jp/

皆様がご存知の通り、新型コロナウイルスは2月末時点で世界で感染者8万人強、死者3千人弱、終息時期未定
となっていますが、自覚症状のないままウイルスを撒き散らし、誰から感染するかわからない(一度治っても約
15%が再発)といった大変やっかいな感染症のため、

「半分以上の方が在宅勤務」「小・中・高校が3月2日から春休みまでの期間休業」「外出規制」「TDL休園、
コンサート等中止」等国をあげての対策がとられることとなりました。

これによって、ストレスが溜まりやすい環境となります。

一方、保険代理店の方はどのように仕事をするのでしょうか?

今まで通りに対面で募集活動をするのでしょうか?

それとも、電話で募集活動をするのでしょうか?

更改契約のお客様はまだしも、新規のお客様に対して電話で募集活動をするのでしょうか?

感染症の終息までの期間は、SARSで約9カ月、MERSで約7.5カ月かかりましたが、今回はそれ以上かかってし
まう可能性
が出ています。

9カ月以上ですと、10月以降まで充分かかることとなります。

上記の募集スタイルはこの間続けていくことが本当に可能なのでしょうか?

新型コロナウイルスの影響がこれから7カ月以上(SARSの終息まで約9カ月)継続したことを想定してみましょう。

損害保険代理店の募集活動について、現実的には『電話募集』に加え、『ZOOM募集』が対応可能となります。

ところでデータによりますと、聴覚による理解度11%、視覚による理解度83%、また、聴覚の3日後記憶保持率
が10%、視聴覚のそれが65%だそうです。

つまり、電話募集(聴覚)による募集では、実に3日後に1%、(視聴覚として見たとしても約7%)しか記憶保持
率がない
こととなります。

高齢者への募集であれば更に低い記憶保持率になる可能性大と言えます。

この状態をこれから7カ月以上続けたらどうなるのでしょうか

現行では、面談が厳しい状況が続けば、あとは郵送募集しかないこととなります。

ZOOMによる募集では、お互いの顔を見ながら良質な声で話をし、安心感の中で資料をもとに説明し、録画機能がつ
いているため、言った言わないを排除できます。

また、代理店(埼玉)・高齢の契約者(東京)・ご子息(大阪)の3元中継でも録画が可能ですので、高齢者への対応
で大変威力を発揮する代物となります。

新型コロナウイルスであっても、とてつもない威力を発揮し、かつ、多種目販売・新規契約者にも充分対応可能となる
のです。

生保個人の契約見込のお客で、新型コロナウイルスが落ち着いたらねと言われた方でも、ZOOMであれば、ご主人
(職場、スマホ)・奥様(自宅、PC)・代理店(事務所、PC)を3元中継で、画像面談の上、資料の共有・説明、
録画ができますので、意思確認がしっかり図ることができます。

また、マニュアルとして活用することも可能となります。

また、2020年のものづくり補助金募集から、オンライン申請になったことで、対象が全国のお客様となり、
ZOOMによるセミナーで開催(最大50社)⇒ZOOMによる個別対応と威力を発揮することとなりました。

なぜ、損害保険の代理店がものづくり補助金(合格するには外枠加点となっている「事業継続力強化計画
(=簡易版BCP)」を取っておく必要があります)を取扱うんだと言われる方もいると思いますが、皆様、
中小企業とも置かれている環境は大変厳しいものとなっています。

しかし、これから伸びていこうという企業は誰もが取引したい企業です。更に、中小企業庁作成の簡易版BCPパンフ
レットでは、未付保の保険(利益保険、等)の推奨並びに初年度保険料の融資まで後押ししてくれているのです。

なお、従業員に資金関係を聞かれたくない中小企業の社長が多く、事務所ではなく、自宅でZOOMによる対応をされる
ケースが多くなっています。

ましてや、新型コロナウイルス対応で、ZOOMによる対応ニーズは高まるものと予想されます。

ところで、「年収1憶円超の起業家・投資家・自由業そしてサラリーマンが大切にしている習慣」の著者・黒坂岳央氏
によりますと、常識的な発想は、お金を増やすためには、極力使わず必死に働くとのことです。

ところが、お金持ちの発想は正反対。

お金は使えば使うほど増えるもので、上手にお金を使うためには、センスと知性が求められるのだと言います。

そして、お金持ちは「安いから買おう」という買い物はせず、利益(ベネフィット)を求めて「高くても自分が真
に求めるもの」を買うのだそうです。

そう、お金持ちは何かを買ったり投資をしたりするとき、必ず「購入する金額以上の価値を生み出すものかどうか」
を冷静に判断し、より価値の高いものへと交換する行為に転換する
のだそうです。

ここまで読んでいただいて感謝の気持ちで一杯です。

ものづくり補助金について、3年間で約3,000万円の補助金予算がついており、かつ、2020年募集から昨年
までの2回ではなく随時募集、オンライン募集となったため全国のお客様をZOOMで対応する事が可能となりました。

また、簡易版BCPを進める事で未付保(利益,等)の見直しを図るとともに、初年度保険料を既存契約含めて融資を
受けることも可能となりました。

1担当者が毎月1件の保険見直しを実施した場合のイメージは、(既存/新規保険料500万の場合、
500万×12カ月=6千万増収)。 *5名担当で月3件する成約できれば、1.8億増収となります。

上記でご案内しました通り、新型コロナウイルスは長期間に亘って対応する必要のあるものです。

募集方法の変更は喫緊の課題化となりつつあります。

また、今年3月は5Gスタート、5月は道路交通法改正に伴う自動運転車解禁となり、いつでも、MaaSが本格スタート
となっても良い環境となってきています。

そうなると、既存マイカー市場が半減化に向けて進み始めてしまいます。

今です。

問題解決に向けた一歩を歩み出しませんか。

なお、毎月限定10代理店しか募集を受付けていませんので、お早めにご相談下さい!!! 以上