ZOOMというオンライン会議室で実施!全国どこからでもPC・スマホがあれば自宅・事務所にいながら受講可!!

LINE無料講座 最短3カ月で集客ができる代理店に変身(4日目)

*上記では、解決策のヒント3枚、ものづくり補
助金3枚を掲載しています。

1.オンラインビジネスに踏み出そう

(1)ZOOMに慣れ、活用して行こう

①まずはZOOMを取り入れよう
・既にお分かりのように、コロナが技術革新を速
めてしまったのです。

自粛生活においてオンラインビジネスが必須の時
代となってしまったのです。

皆さんには、地域地域でライバルとなる代理店が
あると思います。

また、自分の地域でZOOMを活用した代理店が
出てくることが想定されます。

その代理店が販売エリアを広げ、売上げを広げて
いったらどう思いますか?

最終的にかなりの代理店の方がZOOMを使うよ
うになったら先に対応した代理店が有利ですよね。

ましてや、ZOOMを導入しなくて、ビジネスを
継続できるのでしょうか?

ZOOMは一定条件までは無料のアプリです。

有料といってもパソコン1台あれば年間2万円前
後で相当の領域まだ拡大して使用できるんです。

まずは、大至急取入れられることをお勧めします。

②次は兎に角慣れましょう
・導入した後に気をつけるべき点として、1つの
事務所内で何台も同時にZOOMを使うとハウリ
ングを起こしてしまい、これでは使わない方がい
いやとなります。

そこで、オペレーターが使用しているようなマイ
ク付ヘッドフォンを全員が対応することをお勧め
します。

最悪全員イヤホン使用です。

一定のハウリング対策になります。

そして、同僚・友人知人・親戚等と回数を重ねて
使用してみて下さい。

それも毎日です。習慣になれば抵抗感がなくなり
ます。

そこが第一歩です。

なお、マイク付きヘッドフォンは今はまだ購入で
きますが、その内品薄となる危険性がありますの
で、早めに購入されることをお勧めします。

③次に保全中心の契約対応にチャレンジです
・お客様との対応において最低限必要なZOOM
のスキルは、「開催案内」「画面共有」「録画」
の3つです。

開催案内と録画はすぐにできるようになると思い
ます。

問題は「画面共有」ですが、事前に各種資料を
PC内に開いておくまでの事前準備、ホワイトボ
ードを使って説明するスキルが求められます。

パソコン(ホストとして参入)とスマートフォン
の2台を使い、実際にどのように資料が映し出さ
れるのかを確認しながら慣れていくトレーニング
をすることをお勧めします。

ここまでのスキルを覚えることでコンプラリスク
から解放されること間違いなしです。

また、玄関先で対応していたお客様とも画面を通
じた意思疎通が図れますので、お互いの関係強化
に繋げることもできます。

④最後がコミュニティ作りです
・コミュニティ会を頻繁に行うことをお勧めしま
す。

お客様のフラストレーション解消に繋げることが
できます。

特に、どうしてもZOOMが対応できないよとい
った高齢募集人でも「お茶会」「飲み会」は参加
できるでしょ。

また、保険のかけ方のアドバイスだってできると
思います。

是非実践してみて下さい。

(2)LINE活用と広がり

①集客の観点でのLINE
・いまやオンラインビジネスでの集客方法は、
「メルマガ」と「LINE公式アカウント
(旧LINE@)」と言われています。

皆さんのお手元にメルマガが頻繁に届いています
がクリックしていますか?

以前は物珍しさで開いたけど、今はねーと言われ
る方が多いのではないでしょうか?

いまではメルマガのクリック率は3%未満と言わ
れています。

これでは集客できないですよね。

一方、LINE公式アカウント(基本的に無料、一定
配信数を超えると有料化)のクリック率は60%
を超えているのです。

様々な業種がLINEを使って集客をあげようとしの
ぎを削り始めているのです。

本格的にLINE公式アカウントを使ってビジネスを
している代理店はまだ数える程しかいません。

但し、使い方として「一斉配信(=事前に登録し
た先にセミナー案内等を一斉に発信するもの)」
を活用している位いで、「無料・リッチメニュー
(=自身のLINEページに1~6個の画像・動
画を張付けておくことができるもの。

商品説明・セミナー案内・ニュース等を張付けて
おき、お客様が好きな時間にクリックして内容を
確認する事ができる。)」活用している代理店は
片手もいないのが現状です。

②導火線としてのSNS等の活用
・HPの商品案内で「LINEのお友達登録」のク
リックを見たことありませんか?

「HP、LP(ランディングページ=集客ページ)
Facebook、Instagram、YouTube 、ブログ等」
がSNS等と呼ばれています。

このSNS等を導火線として活用し、LINEに繋げて
いくことができます。

そして、LINEでお客様との信頼関係・教育をじっ
くりと行うことがオンラインビジネスを成功に
繋げる手立ての一つなのです。

ところが、先にお話しした一斉配信ではお客様を
教育することを放棄しているとしか言えない方式
となってしまっています。

それは、オンラインビジネスにおけるマーケッテ
ィングが分かっていないといっても過言はないの
です。

③ステップ配信の活用
・LINEでお客様との信頼関係・教育をじっくり
行うには、「ステップ配信」機能を使うのが一番
効率的な手法です。

お友達登録戴いたお客様に、7日間に亘ってスト
ーリーに基づく自動案内をします。

一定割合の方が「保険相談会等(購買)」を申込
いただけるのです。

また、自動案内に動画等を付随する事で分析を行
い、改善に繋げる事もできるのです。

上記のようなことが行える月1万円未満のソフト
が既に販売されています。

営業マンの肩代わりですよね。

但し、ストーリーを作成するのは技術力と創造性
が必要となりますので、業者に頼む(30万程度
取る業者もいます)ことも検討しておいた方が良
いかも知れません。

(余談ですが、私の生徒さんは無料で保険相談会
用のステップ配信が使えます)

ここでご案内した内容は最先端の仕組みの為、他
の業種でも一部の会社しか取組めていません。

但し、将来的には一般的な形となっているかも知
れません。

(3)ZOOMでの保険相談会
・ZOOMコミュニティ、SNS等導火線活用、
LINEステップ配信、等を活用し、集客した
お客様に対して、ZOOMによる保険相談会
を実施することができます。

特に、今まで生損保合せて保険料を年間で50万
円支払っていたが、給与カットが有、何とか年間
で30万円にならないかといった相談ニーズを持
ったお客様が相当増えることが想定されます。

まずは、ZOOMを活用していなければそこで脱
落してしまいます。

また、ZOOMを活用していてもお客様のニーズ
に対応した提案スキルがないと、対応できる代理
店のところに行ってしまいます。

そこで言うと、なんのために保険をかけるのかを
お客様にご理解していただく必要があります。

その上で、優先順位付けをアドバイスし、お支払
いいただける費用との兼合いで選択いただくしか
ないのです。

但し、将来余裕が出来てきた時に再見直しをいた
だく事を忘れずにお話することで、

その折にはあなたのもとに帰ってくる状況を作っ
ておきましょう。

後は、保険の節減方法ですが、自動車保険(運転
者限定+1日保険、クレジット支払、免責金額引
上、等)、生保(収入保障活用、払済・延長の活
用、等)などを研究し、アドバイスするようにさ
れたら良いと思います。

いずれにしろ、件数勝負になると思います。

より多くの保険相談会を定期的に実施したところ
が優位になります。

(4)ものづくり補助金に注目しよう
・ものづくり補助金って何?保険商売に活用でき
るの?

といった方も多いのではないかと思います。

コロナ後も見据えた場合、伸びる確率の高い中小
企業とどれだけ取引ができるかといった観点は大
きいと思われます。

厚生労働省中心とした「助成金」はバークリア方
式ですが、先々倒産リスクがあり得る企業も含ま
れてきます。

経済産業省中心とした「ものづくり補助金」は、
選抜制ですので、お眼鏡に叶った企業のみが支援
を受けることができるのです。

ものづくり補助金で採択(=合格)されるために
は、一般的には100点満点で80点以上獲得と
言われています。

ところが、この80点を取ることが大変難しくな
っているため、外枠加点(約25点)が設けられ

ており、ここで確実に得点を固めていく必要があ
ります。

そして、この中に、「経営革新計画(⇒低利の融
資制度有)」と「事業継続力強化計画(=簡易版
BCP)」が含まれています。

簡単に言いますと、中小企業庁自ら作成したパン
フレットに<保険の見直し+付保推奨+融資活用
>が記載されているのです。

そう、既存契約を含めての融資が組める可能性が
高いのです。

お分かりですか?

また、ものづくり補助金は、2022年まで最大
3,600憶の補助金予算が組まれ。

2020年募集から随時募集(今までは年2回)、
かつオンライン申請となったのです。

そう、皆さんがオンラインビジネスを手掛けてい
れば、全国の中小企業のお客様を取扱うことがで
きるようになったのです。

私の提携している中小企業診断士の先生(ものづ
くり補助金採択率70%以上、経営革新計画得意)
は、ZOOMを使って既に対応しており、爆発
的オーダーとなりつつあります。

ここでは「ものづくり補助金」の話をしましたが、
オンラインビジネスの流れになったためエリア商
売から全国商売への変わったのです。

皆さんにとってはビッグチャンスです。

ZOOMのウエビナー機能を使えば、費用をかけ
ずに展示会だってできる時代にもなったのです。

上記で記載させていただきました通り、オンライ
ンビジネスに切替えることで数々の広がりが生ま
れて来ます。

是非様々なビジネス展開を図って下さい。

特に、私の生徒さんは上記であげた先生の
ZOOMによる「ものづくり補助金」セミナーを
無料で実施することができますので、相当のア
ドバンテージを持つこととなります。

また、長期戦となれば、ZOOMによる「人材
採用定着」セミナーも無料で開催できるように
なりますことを追記させていただきます。

なお、個別相談会は随時受付していますので、
遠慮なくお申込み下さい。

明日は、お金持ちの投資に対する考え方につい
て記載します。

【本日のメッセージ…可能性は無限大です。
まずはZOOMから始めましょう。】