ZOOMというオンライン会議室で実施!全国どこからでもPC・スマホがあれば自宅・事務所にいながら受講可!!

ZOOMって保険ビジネスで使えるよ!

緊急事態宣言以降、従来通りのマネジメントスタ
イルを変えていかないといけないと考える経営者
が多くなってきていると考えています。

特に、数々の大災害対応を乗り越えてきた保険会
社では。

今回は「募集スタイル=お客様との面談を主体」
の大変革を求められているのです。

そのことに対する回答を持っていない保険会社・
代理店が数多くいます。

護送船団として金融庁(旧大蔵省)に守られてき
たためか、コンプライアンス遵守に立っている
ためか、「いまだ金融庁の顔色を窺っている」あ
るいは「1~2カ月で方向性が出る」との思いで
お店を締めている代理店が多くいます。

今は、何としても「オンラインビジネス」を覚え、
「明日にはお客様に対応できるよう努めるぐらい
の気概を持っても良い時期ではないか」と思って
います。

それは、「在宅勤務の長期化」が現実的になって
来たからです。

PCR検査の遅れによって、もぐら叩き状態とな
っていること。

又、一旦終息に向かっても、2次的、3次的感染
リスクが拭えないことからです。

米ハーバード大学の論文では2022年まで在宅
化、2025年終息すると記載されていました。

私は、昨年12月からZOOM・LINEの最先
端の学校で学び続けています。

又、そこで学んでいる内容をもとに保険代理店に
フィトした教育パッケージを既に作成済です。

おそらく、それをいち早く活用できた代理店は、
今までのエリア商売から全国を対象とした商売が
できるようになり、大成長を果たすことが想像
できます。

話を戻し、今後のマネージメントの在り方を考え
てみることにします。

経営者目線で在宅を捉えると、「生産性ある仕事
をしているのか、健康管理面は大丈夫か、家庭内
で問題を起こしていないか、中間管理職は必要な
のか、等」気になる事は沢山あると思います。

特に、組織・要員面で抜本的対策を検討し、収益
のあがる会社運営を考えた場合、マネジメントス
タイルを変えることによって収益のあがるシステ
ム作りを回答として出してくる企業が出てくるの
ではないかと思われます。

その時に、必要かつ求められる人材となれば、
「自ら考えて行動し、ビジネスを作っていける力」
を持っていることが求められると思います。

しかし、そういった人材は希少価値で、指示待ち
の人材がより多く存在することとなります。

そのことに気がついている会社は、「考える人材
を育てる教育パッケージ」を実践していると思い
ます。

オンラインビジネス時代は、考えて行動できる人
材をどれほど多く育てられるか。

又は、その教育パッケージを構築済で、育てる環
境づくりも出来上がっている会社が大きく成長し
てくると思っています。

そのためにも、今からでも遅くないので「考える
人材育成作り」を実施していただきたい。
それか、私の作成した「保険代理店用教育パッケ
ージ」(オンラインビジネス用)を是非使ってい
ただきたい。